風俗嬢の為の風俗ガイドブックとは??
新型コロナウイルス関連

【新型コロナウイルス】デリヘルで働くべき理由解説!

こんにちは!風俗アドバイザーのはやさんです!

新型コロナウイルスに関する報道も止まる事もなく、日々厳しい状況に立たされていると思います。そんな中でもお金が必要で、この業界で稼がないといけない人たちはたくさん居られることだと思います。

そんな昨今の風俗業界、少しでも稼ぐために業種を変えてみるのもひとつの方法です。

では、何に変えるべきか?それはデリヘルです!

なぜ?と思う方も居られると思いますが、今とてもニーズのある業種だと考えています。

今回は、新型コロナウイルスとデリヘルについて、デリヘルを選ぶべき(変えるべき)理由についての解説を行っていきます!

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では、参りしょう!!

「新型コロナウイルス」に関する追記

全7都道府県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・大阪府・兵庫県・福岡県)に新型コロナウイルスに対する感染拡大防止のため緊急事態宣言が発令されました。

これにより、ロックダウン(都市封鎖)が行われるというものではないとのことですが、今までただの呼びかけに過ぎなかった不要不急の外出の自粛が、少々意味合いを強めたと考えるのが自然でしょう。公共交通機関、民間企業の稼動停止にまでは至らないので。

とはいえ、昨今の日本では「ナイトクラブ」や「バー」「カラオケ」などの利用自粛要請が各都市で行われています。集団感染=クラスターを防ぐための要請です。

これを読まれている皆様も聞いたことがあると思いますが、全都市で呼びかけられている”3密”(サンミツ)状況を作らないことが自粛要請の理由です。

仕方のない話になりますがこれにより、たくさんの世帯や企業などが打撃を受けている現実です。

我々の風俗業界も同じで、特に風俗嬢は非常に頭を抱える事態でしょう。しばらくの間、稼動を自粛するのか、今後も地場で働くのかはたまた出稼ぎに行くのか。。。

あなた方はこの現実にどう考えられていますか?

3密とはなに??

本題に早く移りたいところですが、これを解説する前に重要になるのが新型コロナウイルスと”3密”との関係性です!

”3密”とは、「密集」「密閉」「密接」のことで

  • 密集…多数が集まる密集した場所
  • 密閉…換気の悪い密閉した場所
  • 密接…至近距離で人と会話をするなど

 

この3密を満たすのが、上記のほかに飲食店、ショッピングモール、パチンコ店などが3密を満たす場所となります。

もちろん、通勤電車や通勤バスなどの公共交通機関も同様に3密を満たす条件になりうるでしょう。

毎日決まった時間に決まった場所にいなければならない機関、車内の消毒も充分に行えず、感染経路が曖昧なクラスター状態になり得るということで、これを避けるために3密になる場所へ行くことの自粛というわけです。

この3密、風俗業においても大きく関係しています。

というのも、この3密は”密”を満たす数が多ければ多いほど感染の危険性が高まります。

実際に当時3つの密を満たしていたナイトクラブではクラスターが発生したとの報道を見た方も居るでしょう。

ですが、”風俗利用者”または”風俗嬢”が新型コロナウイルス感染!などの報道を見たことがありますか??

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新型コロナウイルスと風俗の関係性

例えば、キャバクラ店勤務の女の子と風俗店勤務の女の子で新型コロナウイルス感染に対するリスクを考えるとこうなります。

”キャバクラ店勤務の場合”

  • 密集、密閉、密接を満たす
  • お酒が伴うので体調管理能力が鈍くなる
  • 店舗内に収容されている人全てが感染経路になりうる=クラスターが起こりやすい
  • いつ、どこで、誰が、誰と濃厚接触(密接)になっているか分からない

 

”風俗店勤務の場合”

  • 密集、密閉、密接を満たす可能性がある
  • 体調が悪いときに利用されにくい
  • いつ、どこで、誰が、私と濃厚接触(密接)になっているか明確

 

どちらにも言えるのは消毒活動の実施、体温チェックは徹底しています。

つまり、キャバクラ店勤務の方は「不特定多数」風俗店勤務の方は「特定少数」の接触となります。

風俗店勤務において、クラスターが発生する契機がどこかとすると日々待機する事務所内、箱ヘルやソープなどの店舗型風俗店の待ち合い所となります。

仮にも、体調不良のときに性欲が優先されることがありますか?少なくとも私はそうではありません。

ですが、接待や上司との付き合いで飲み屋街やキャバクラ店へ行かざる終えない状況というのはあるでしょう。

とはいえどちらの方が感染する可能性があるかと聞かれた時圧倒的にキャバクラ店勤務の方のほうが可能性は高いです!

実際問題、感染者の発生がしてる水商売業界に対して感染者が発生していないのが風俗業界ですから。

じゃあ、なぜ風俗遊びが自粛されているのか

もちろん、政府からの不要不急の外出自粛要請を受けたことや新型コロナウイルスに対する感染予防のためですが、何よりも感染経路「風俗遊びの事実」を知られたくない、知られるかもしれないというのを防ぐためです。。。

というのも、新型コロナウイルス陽性反応が出た場合都道府県の自治体が更なる感染拡大防止のため陽性反応がないですが出た人の行動暦を徹底的に把握することとなっています。

知っての通りナイトクラブでクラスターが発生した際は、店舗名・そのときの状況などが事細かに報道されています。

風俗利用者はどうしても、風俗遊びを後ろめたいものだと考えがちです。そのため風俗遊びの自粛がされている理由に大きく関係しています。

そもそも風俗業は感染症対策を徹底している!

例外なく新型コロナウイルス感染症に対する対策において風俗は例えばパチンコ屋さんに行くよりも間違いなく感染リスクが低くそれと比べると安全と言えるでしょう。

それもそのはず。風俗業は性感染症を対する対策を徹底しているからです。

プレイ前に一緒にお風呂に入って自分はもちろん、殺菌効果の高いボディソープなどを使いお客さんの全身を洗うことから始まり、新型コロナウイルスにも効果的なイソジンで喉のうがいも徹底しています。

また、風俗サービスは基本1:1での接客となります。クラスターが発生する契機になる可能性が低く完璧ではないですが、比較的安全な遊びと言えます!

とはいえ、どれだけ推奨したとしても実施している姿をお店のスタッフさんなども知る由もないので最後の最後の対策は自分次第となることをお忘れなきよう。

なぜデリヘルに変えるべきか

  • 緊急事態宣言の発令
  • 各都道府県知事からの外出自粛要請

 

これにより、デリヘルの利用率がじわじわと上がって来ているのをご存知ですか?

それまでは正直、新型コロナウイルス感染予防しつつ遊ぶのに適していたのは常にお互いの身体を洗い、湯気が上がる中での接客なので乾燥状態にならない、なおかつ充分な換気が行えるソープのお仕事でしたが、デリヘルにおいてもその状況は作りやすいと言えます。

このコロナショックの中、逆に景気が良くなっているのが宅配・デリバリー産業です!

前年度比で約20%売り上げが上がっており、今もなおオーダーがひっきりなしの状態となっています。

デリヘルにおいてもそれは例外ではなく、新型コロナウイルスがなければ日中は職場に向かい職場にて過ごしていた人が今は自宅でテレワークを行う日々。

緊急事態宣言の発令により、指定都道府県に対しては自宅自粛される人数が更に増えます。

今はまだ7都道府県ですが今後どうなるかも分かりません、ですが確実に緊急事態宣言を発令されていない都道府県でも危機感を煽られる形にはなったはずです。

今後全国的に自宅自粛、在宅ワークで日常を過ごされる方は増えるでしょう。

ならば、自宅への派遣率が抜群に上がります。いや、今もなお上がっています!

現役デリヘル嬢でも自宅派遣は敬遠されている方が多いかもしれませんが、少し考え直してみてはどうでしょうか?

万が一感染した際、感染経路・感染した場所は明確になると言えるでしょう。

これを機に稼ぐために一度デリヘルへの業種変更も検討されてみてはどうでしょうか。

以上の事から今デリヘルがオススメされている理由です!

まとめ

いかがだったでしょうか?

数ヶ月前から一変して今では感染者の居ない都道府県が片手で数えれてしまうくらいになりました。

国内だけで約4500人、全世界で約150万人の感染者がいる状況で今まさに歴史的な感染症となりました。

緊急事態宣言が発令されたことにより、今後全国的にどう変化するかはそれぞれの意識次第です。そうも言ってられないのが我々の風俗業界の厳しいところ…。

この業界で働く皆様に少しでも安心していただくためにまずは新型コロナウイルス感染予防対策の徹底している店舗をご紹介させていただきます!

皆がこの厳しい時代を乗り切っていただけるよう誠心誠意努めますので何なりとご連絡ください!

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