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コラム

【デリヘルは時間の無駄!】ソープで働いた方がいい3つの理由

こんにちは!はやさんです!

今回はタイトルにもあるとおり今回はデリヘルで働くくらいならソープで働いたほうがいい3つの理由をご紹介していきます!

これはデリヘルに限定される話ではなく、ホテヘルや箱ヘルなどのヘルス嬢にも該当するお話です。

もちろん、全員が全員ヘルスからソープへ転身できるというわけでもありませんが、一定の条件を満たすことが出来るのが前提のお話になります!

その3つの理由とは

【ソープで働くべき理由】

1.1本辺りのバックの違い

2.1本辺りのインターバル

3.結局本番をしてしまう

今回はこの3つの理由を解説して行きます!

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では、参りましょう!

1本辺りのバックの違い

言わずもがなですが、デリヘルとソープでは一本あたりのバック(女子給)が異なります。

【デリヘルの場合】

 

高級店 客料金 女子給
60分フリー 20,000~ 10,000~
60分パネル指名 22,000~ 11,000~
60分本指名 24,000~ 12,000~

 

大衆店 客料金 女子給
60分フリー 16,000~ 8,000~
60分パネル指名 18,000~ 9,000~
60分本指名 20,000~ 10,000~

 

【ソープの場合】

 

高級店 客料金 女子給
60分フリー 30,000- 15,000-
60分パネル指名 32,000- 16,000-
60分本指名 32,000- 17,000-

 

中級店 客料金 女子給
60分フリー 22,000- 11,000-
60分パネル指名 24,000- 12,000-
60分本指名 24,000- 13,000-

 

大衆店 客料金 女子給
60分フリー 19,000- 9,000-
60分パネル指名 21,000- 10,000-
60分本指名 21,000- 11,000-

このように、ソープとデリヘルでは1本あたりのバックが違います。

中級ソープと大衆デリヘルを例にとって見ていきましょう!

【ソープとデリヘル本数毎の差額】

中級ソープ…60分パネ指 12,000円

大衆デリヘル…60分パネ指 9,000円とした場合

60分パネ指 ソープ デリヘル 差額
1本目 12,000円 9,000円 3,000円
2本目 24,000円 18,000円 6,000円
3本目 36,000円 27,000円 9,000円
4本目 48,000円 36,000円 12,000円
5本目 60,000円 45,000円 15,000円

1本あたりの差額は大した事ないように見えるものの、同じ本数のお仕事につけば5本目では15,000円も差が開きます。10本行けば30,000円です。

1本辺りのインターバル

2つ目はお仕事から次のお仕事までにかかる移動時間、もしくは準備時間です。

ソープは1本ごとに自分でプレイルームの片付けや清掃を済ませて次のお客さんを店舗内で待ちます。概算ですが1本目が終わって次の仕事までのインターバルは10分~20分前後で行けるでしょう。

一方でデリヘルでは、部屋の片付けなどはないものの、1本終わってから次の仕事(派遣先)へは基本的に送迎車での移動となります。

ラブホテル、ビジネスホテルあるいは自宅。全てが隣接しているわけでもないので交通状況を考慮しないといけません。

そのため、あらゆる可能性も考えた上でのインターバルはおよそ30分~40分前後

ソープであればショートコースに一本付けれるくらいの時間があります。

また、お客さんは待つのが嫌いな方がかなり多いです。せっかく送迎車でお客さんの元に向かっているのに移動が遅ければ他の子にしようと考え、キャンセルをする場合だってありますし女の子が来るのを待っている間に寝てしまうなんて事もあります。

それでいて、ソープは自分で店舗に向かうので待ち時間も短時間ですし待合室などの落ち着かない場所にいるので寝堕ちの心配はありません。それに寝ていても起こしてもらえますから。

デリヘルよりソープの方がバックが高く、合間のインターバルも短く済むので圧倒的に効率がいい業種です!

結局本番をしてしまう

以前、私のブログでこのような発言をしました。

どの風俗業種でもお客さんは”禁止事項”が大好きな生き物です。

セクキャバに行けばおっぱい以外の所が触りたくなり、自分の股間も触らせたくなるし、エステに行けば手コキで済まされる所をフェラして欲しいと思うし、ヘルスに行けば本番がしたくなる、ソープへ行けばNS(生で)したくなる、あるいは中出しがしたくなる。

どんな業種でも一回の接客で99%はほぼ100%、そのお店の禁止事項を要求してきます。しつこく。強引に。

女の子は押しに弱い方が大半ですから、断り続けたとしてもどこかのタイミングで折れてしまい、その行為に慣れて感覚が麻痺していきます。

デリヘルでも10人接客すれば9人は本番交渉をして来ます。

最近のデリヘルは指名欲しさに基盤する女の子が増加傾向にあり、お客さん側ももはや本番禁止が建前上のものになりつつあります。

本番交渉するお客さんの決まり文句の「他の子はやってるよ?」があながち間違っていない時代がやってくるかもしれないと言うわけです。

じゃあ、円盤にすればいいんじゃない?という質問も来ると思いますが、それだと基盤している子の方がお得ですし選ばれます。なによりそれは売春行為となり捕まる可能性があります。

だとしても私は絶対に本番をしないというのであれば話は別ですし今後ともその意志を貫いていただきたいところではありますが、結局本番をしているのであれば捕まるリスクもなく本数こなして大金稼いだ方が間違いなく利口な判断です。

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まとめ

いかがだったでしょうか?

もちろん皆が絶対にソープで働けるわけではありません。

お住まいの地域にソープランドがなかったり、日中は本業があるため深夜帯でないと働けなかったり、ソープに出稼ぎにいけるだけのまとまった日数が調整できなかったりなど。

ですが、より多くのお金を稼ぎたくて風俗業界に勤めておられるわけですからより多くの本数に付きたいと思うのは当然のことです!

今のうちにまとまった日数を確保して、ソープへ出稼ぎに行くことを検討してみてはいかがですか?

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