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出稼ぎ

【出稼ぎ】都会に行くより地方に行く方が稼げる3つの理由

こんにちは!はやさんです!

今回は色々な人が勘違いされている出稼ぎの”行き先”について。

都会に出稼ぎに行くよりも地方に出稼ぎに行ったほうが稼げる理由を3つ、ご紹介と解説をしていきます!

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では、参りましょう!!

都会に行くより地方の方が稼げる3つの理由

上記の3つの理由、具体的には下記の通りになります!

  1. 都会に比べ地方は稼げる店舗が限定されるから
  2. 地方は在籍の女の子が少ないから
  3. 都会は基本出稼ぎ嬢を必要としていない

以上が都会に行くより地方の方が稼げる理由となります。

よく都会に出稼ぎに行けばバックは高いからいいのではないかとご質問いただきますが、バックに関しては都会であろうと地方であろうと違いはありません。

実際に上記の3つの理由について解説していきます!

稼げる店舗が限定される

まずは下記のランキング表をご参照ください!

店舗数ランキング 都道府県 店舗数
1位 東京都 3237店
2位 大阪府 1823店
3位 福岡県 1179店
4位 北海道 1124店
5位 愛知県 1100店
6位 千葉県 721店
7位 神奈川県 622店
8位 茨城県 598店
9位 静岡県 591店
10位 兵庫・広島 469店

【裏話!?】最終的に皆がデリヘルで働く理由より

これは以前私の記事でまとめた2018年の無店舗型風俗店の店舗数の多い順にまとめたものです!

このランキング1位~3位はいわゆる都会が占めています。

東京都の場合、2018年の時点で3237店舗あります。その中から更に稼げる優良店を探そうものなら選択肢があり過ぎます。

お客さんもそうです。これだけの店舗があればお客さんもどこに行ったらいいのか分からなくなり、分散してしまいます。

一方地方の場合、店舗数も少なく街自体も都会ほどの規模ではないので優良店を探すのは難しい話ではありませんし、狭い街のおかげでお客さんもその地域の人気店に集中するので激しく分散することはありません。

地方は在籍の女の子が少ない

先ほどの表を元にさせていただきますが、仮に東京都の風俗店3237店舗に在籍している女の子が各店舗に5人在籍していた場合、東京都の無店舗型風俗店には16185人も在籍していることになります!

一方で広島県では、同じように考えたときに469店舗中2345人いる事になります。

一見充分そうな数字に見えがちですが、一人ひとり勤務時間や勤務日が異なるのでどの時間でも女の子がいる状況を作っておきたい地方のお店からすると、出稼ぎの女の子でその空いている時間をカバー出来る状況を作りたいのです。

このことから、地方の方が都会の風俗店よりも出稼ぎの女の子を積極的に採用してくれると言うわけです!

都会は出稼ぎ嬢がいらない

そもそも出稼ぎの目的は一定期間人手の足りないお店にお手伝いに行く変わりに稼ぎの”保証”がされる働き方です!と以前の記事でも解説させていただきました。

つまり東京や大阪などのある程度の風俗嬢の人口が密集している地域では、その女の子たちである程度どうにかなるためお手伝い(出稼ぎ嬢)はいらないということです。

そもそもお店としてはどの都道府県でも、地場の女の子が大切で優先順位が高いものです。一定期間しかいない出稼ぎ嬢よりも、長期的に一緒に仕事をしてくれるので大切なのは当然のことです。

地方に比べ、都会では人口も多いことから地場の女の子も多く在籍されています。

その為、わざわざ1日何万も保証を払って女の子を確保するよりも地場の女の子を大切にして地場の子により稼ぎやすい環境を作ってあげたいというのがお店としての本音です。

まとめ:地方出稼ぎもお任せください!

いかがだったでしょうか?

地方も都会も1本辺りのお給料に差はほとんどありません。

新型コロナウイルスの影響もあり、東京などへの出稼ぎはより一層懸念されている方が多く見られますが、稼ぎたいなら地方の方が稼げます!

地方から地方、都会から地方など色々あると思いますが地方は都会よりも世界が狭く競争率も多少は下がるので人気嬢になることだって現実的です!

地方への出稼ぎ先のご紹介や人気嬢になる為の秘訣など、風俗ガイドブックにお任せください!

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