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新型コロナウイルス関連

【新型コロナウイルス】今から風俗で働くのは間違っていない理由

こんにちは!はやさんです!

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コロナの関係で今風俗で働き始めたらダメですよね?コロナが収まってから風俗で働くほうが正解ですよね?

このようなご質問を読者の方からいただきました。これに対しての結論から言えば「ダメでもなければ、正解とも限らない」ということです。

今回はこの質問を掘り下げて、【新型コロナウイルスの影響下の中、風俗で働くこと】についてお話していきます!

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では、参りましょう!

風俗で働くのは間違いじゃない理由

【風俗で働くのは間違いじゃない理由】

1.国としても経済活動の再開は止められないから

2.働き方さえ考えればリスクを抑えて稼げるから

3.風俗店の感染症に対する意識は元より高いから

4.新型コロナウイルスの収束がいつになるのか分からないから

風俗は今や貧困女性のセーフティーネットとも呼べる重要な業種です。

その証拠に以前、生活保護を受給しようとした女性が担当者に「風俗店の応募の有無」を聞かれたとしてバッシングを受けたり、直近ではナイナイの岡村さんが「コロナ収束後には可愛い風俗嬢が増えるのが楽しみだ」と発言をして炎上されています。

実際、この岡村さんの発言はあながち間違っていないですし、第1波が終わる頃にはもうその片鱗は見えていました。

今後第2波が激化する中での休業要請や外出自粛も相まって更に多数の方が職を失い、生きるために「風俗で働く」という道を悩まれていることでしょう。

是非これを見てあなたの今後の参考にしていただければと思います!

国としても経済活動の再開は止められない

緊急事態宣言も解除されて間もなく新型コロナウイルスの感染対策を行ないつつ経済活動の再開を目的とした「新しい生活様式」というものが始まりました。

飲食店や、キャバクラ、ホストクラブなどの店舗も順次営業を再開し風俗業界も徐々に活気を取り戻して行っていたのも束の間、各地で感染者数が急増したり各所でクラスターが発生するなど、第1波とは比べものにならない増加傾向を今でも見せています。

そんな中でも国としては経済活動の再開は人が生活していくためにも、汚い話自分たちが豊かに生活する為にも止められません。

実際に東京都の飲食店に対する時短営業要請でも「ウチはもう持たない」などという声もかなり多いようです!

Go To キャンペーン」という政策がまさに止められない経済活動の再開を大きくアピールしているものでしょう。

このキャンペーンを活用して普段より安くお得に地方にいけるのであれば、賛否両論あれど消費者としては使わない手立てはありませんし、巡り巡って経済を回す形になります!

逆を言えばこのGo To キャンペーンのおかげで、ある程度の集客を見込めれる可能性も高いのです!

とはいえ、この政策の影響で感染者数が全国的に広がってしまい2度目の緊急事態宣言が発令されることなどはまだまだ懸念されています。

しかし、風俗は歩合制のお仕事なので仕事が無ければ何一つとして救済措置がありません。家賃や光熱費はもちろん、携帯代金やサブスクリプションなどの毎月の固定費は自分で稼いで行くしかありません!

ならばあなたが人として生きて行く為に風俗業で働いてお金を稼ぐことに間違いはないと私は思います!

働き方さえ考えればリスクを抑えて稼げる

下記の表をご覧ください!これはNHKの新型コロナ特設サイトを参考にまとめた08/04までの日本全国の新型コロナウイルス感染者数の一覧から、感染者数の多い都道府県上位5府県と感染者数の少ない都道府県上位5県をランキングにしたものです!

感染者の多い都道府県 都道府県 感染者数
1 位 東京都 14022人
2 位 大阪府 4720人
3 位 神奈川県 2750人
4 位 埼玉県 2556人
5 位 愛知県 2391人

 

感染者の少ない都道府県 都道府県 感染者数
1 位 岩手県 4人
2 位 秋田県 18人
3 位 鳥取県 19人
4 位 島根県 29人
5 位 徳島県 32人

参照元:NHK【特設サイト新型コロナウイルス 都道府県別の感染者数

あくまで指標でしかありませんが、この表から分かるように感染者数の上位は人口が密集している都心部が中心、一方で感染者の少ない都道府県はどこも比較的人口の少ないローカルな場所になります!

働き方を考えるということは、まず始めに働く”場所”を考えるということです。

出稼ぎの場合

あなたが出稼ぎに行く際、上記の表を見たときに上位か下位の都道府県どちらに出稼ぎに行けばウイルスに感染する可能性は低いと考えますか?

言うまでもなく下位の都道府県ですよね!

以前ニュースでも取り上げられた風俗店勤務の方たちの行動暦には全て東京や大阪への移動が入っていました。

一概に”都心部へ行ったから”というわけでもありませんが、都心部から離れた地方へ出稼ぎに行けば感染者数も少ないですし、あなたが感染する確率もかなり下げることができます!

人の考えは様々ですので、出稼ぎに行く際にどこまでの側面を見て判断するかはそれぞれ異なりますので参考程度にはなります。今の時期特に地方にお住まいの方は新型コロナウイルスに対してかなりデリケートですので、無用心に都心部へ行ってウイルスに感染したなんて日にはどれほどバッシングを受けるか計り知れません。

また、感染者の増加が爆発的でない、比較的少ない地域では風俗店を利用するお客さんもかなりいるので地方の方がより安全に、問題なく稼げます!

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地場在籍の場合

あなたがお住まいの都道府県で感染者数の多い地域は何市ですか?

前述したように感染者数の少ない地方にお住まいの方は特に新型コロナウイルスの話題にデリケートです。

各都道府県どの地域にも満遍なく感染者がいるということはありません。必ず感染者数が密集している地域があるはずです!

逆を言えば、感染者数が密集していない地域は密集している地域に比べると接客時の感染リスクが下がります。

コロナを警戒するあまりその地域の都会で遊ぶことを懸念しているのはお客さん側も一緒です、感染者の少ない地域に住んでいる人からすれば「こっちで遊ぶのはまだ安全」だと思って利用することも少なくありません。

感染者数の多い地域では大なり小なりコロナの影響を受けています。新規の客足が減って本指名のお客さん頼みという声もよく聞きます。

出稼ぎ・地場在籍共にあなたの稼ぎを上げて、精神的不安感を少しでも解消できるように風俗ガイドブックがあなたを完璧にバックアップ致します!

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風俗店の感染症に対する意識は元より高い

以前投稿した【新型コロナウイルス】デリヘルで働くべき理由解説!でこのような話をしました。

例外なく新型コロナウイルス感染症に対する対策において風俗は例えばパチンコ屋さんに行くよりも間違いなく感染リスクが低くそれと比べると安全と言えるでしょう。

それもそのはず。風俗業は性感染症を対する対策を徹底しているからです。

プレイ前に一緒にお風呂に入って自分はもちろん、殺菌効果の高いボディソープなどを使いお客さんの全身を洗うことから始まり、新型コロナウイルスにも効果的なイソジンで喉のうがいも徹底しています。

また、風俗サービスは基本1:1での接客となります。クラスターが発生する契機になる可能性が低く完璧ではないですが、比較的安全な遊びと言えます!

とはいえ、どれだけ推奨したとしても実施している姿をお店のスタッフさんなども知る由もないので最後の最後の対策は自分次第となることをお忘れなきよう。

つい先日では、大阪府知事がイソジン等のうがい薬を使用することで唾液に含まれるコロナウイルスを抑制できるというような内容を発表していました。

とはいえ、未然にコロナを防ぐということではないので鵜呑みにするのは危険ですが。

特に風俗業ではキスやディープキスを通して唾液の交換をしてしまうわけですので、接客の際にお客さんと一緒にイソジンでうがいすることで少しは予防に繋がる期待は今後上がると思うので引き続き実践しましょう!

新型コロナウイルスの収束がいつになるか分からない

逆にあなたは新型コロナウイルスが収束するのがいつになると思いますか?

ただでさえ、新型コロナウイルスが猛威を振るう中、昨今では「新型ブニアウイルス」なんてウイルスも中国で流行し始めましたからね。

新型コロナ同様に、日本で流行する可能性も十二分にあります。

それはさておき、いつ収束するかも分からない新型コロナウイルスが収束の兆しを見せた時、それまで懸念していた風俗業に女の子が集中するため一人のお客さんに対しての競争率は爆発的に激化します。

もちろん収束するまで待つのもひとつでしょうが、あなたはその後激化する競争に勝てますか?

競争率が上がるということは、風俗嬢の人口は増えても新規のお客さんの数が上がるわけではないので、勝ち抜いていくためには本指名のお客さんを増やさないと勝ち抜くことはできないと言っても過言ではありません。

既存の風俗嬢とコロナ収束後に風俗嬢としてデビューするのと、どちらが本指名も獲得できて稼げると思いますか?言うまでもなく前者に軍配が上がりますよね!

もちろん、業界未経験の素人嬢のうちは注目度も高くパネル指名の本数もあると思いますが、本指名として還元するためのノウハウや接客術の知識が深まっているのは今この瞬間に風俗で働いている女の子であるのは紛れもない事実です。

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回の要点をまとめます!

【今回の要点まとめ】

1.日本の経済活動が止められないということは風俗嬢が人として生きていく為にも出勤しないと生活できない

2.出稼ぎ、地場ともに感染者の密集していない地域で働くということは自分自身の感染リスクも下げれると共に、ある程度の集客も見込める

3.風俗店は元々性感染症の観点からイソジンでのうがいを実施している。そのため、唾液中に含まれるコロナウイルスは抑制できる

4.コロナ収束後に増える新人風俗嬢と、今の時期に風俗嬢として働いている女の子では本指名を返す為の知識量もノウハウも違う

最終的に、新型コロナウイルスの感染拡大の中でどうお金稼ぎに対して向き合うかは正直あなた次第でしょうが、このコロナ禍の風俗で稼ぎたいという気持ちに風俗ガイドブックは完璧にバックアップ致します!

都心部やコロナの影響をあまり受けていない地方の店舗、多種多様にご紹介可能ですので是非一度お問い合わせください!必ずあなたに合ったお店をご提案します!

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