風俗嬢の為の風俗ガイドブックとは??
はやさんのひとり言

【ひとり言】二度目の緊急事態宣言下の風俗はどうなのか

東京都、埼玉県、千葉県、愛知県、神奈川県、栃木県、岐阜県、大阪府、京都府、兵庫県そして福岡県。

新型コロナウイルスの爆発的な感染拡大を受けて、二度目の緊急事態宣言が発令されています!

また、県独自の緊急事態宣言等も発令されている状況です。

それを受け様々な業種やお店が時短営業や休業を行い、医療現場の逼迫が主な原因で発令された緊急事態宣言が人々の経済状況の逼迫をも助長しています。

そんな中風俗業界はどうでしょう?

今回は二度目の緊急事態宣言が発令された今、風俗業界はどうなのか個人的な見解をつぶやいて行きます🙋‍♂️🙋‍♂️

お問い合わせは友だち追加ボタンをタップ↓↓↓

いきなり友だち追加は難しい場合はメールやTwitter、instagramでも一度ご相談承りますのでご安心ください。

・メールをご希望の方はコンタクトフォームから

・Twitterをご希望の方は@hayasan1206から

・instagramをご希望の方はhayasan1206から

では、参りましょう!

二度目の緊急事態宣言下の風俗はどうなのか

結論から言ってしまうと厳しい状況です。

新型コロナ変異種なんて呼ばれるものも発生して各都道府県別で見ても1日辺りの感染者数の過去最多記録も更新し続けているわけですから新型コロナ単体で見ると前回緊急事態宣言が発令された時よりも医療機関の病床の逼迫数や重症者数、死者数などはひどい状況だと言えます。

とはいえ、前回の緊急事態宣言と今回二度目の緊急事態宣言では少しばかり異なる点があると私は思います🤔

そのため、今回の緊急事態宣言下の風俗業界は厳しいですが前回と比較するとまだマシであると言えます。

前回の緊急事態宣言と比較して具体的に何が違うか。それは下記の通りです。

  1. 人々のコロナ禍慣れ(疲れ)
  2. 経営を維持するためにも休めない
  3. 全国的に発令されていない(現状)

以上のことが挙げられます。

ひとつずつ見て行きましょう!

人々のコロナ禍慣れ(疲れ)

「新型コロナウイルス」という言葉が毎日飛び交うようになっておよそ1年が経っています。

最初のうちは新型コロナに対する警戒心も高く、皆不要不急の外出を控えたり3密の回避や手洗いうがい・消毒などの感染予防対策を徹底してきました。

飲食店や繁華街などでは時短営業あるいは一定期間の休業など、1回目の緊急事態宣言が発令されて以降は全国的に人の外出割合も20〜30%にまで落ち着き、新規感染者数も今の10分の1程度までは落ち着き緊急事態宣言も解除されました。

問題はここから。この約一ヶ月に及ぶ不要不急の外出期間が人々に多大なるストレスを与えていたのでしょう…😓

中には外出自粛期間に他の人は外出していたり遊んでいたりしている光景をSNSなどで見ていると知らない間に「外出したい」というフラストレーションは溜まって行くばかり。

宣言解除後にはGoToキャンペーンなども実施され、益々外出しやすいあるいは外出すべき状況でした。

だからこそ、感染が更に広がるという結果を招いているのでしょうがそれよりも前回の緊急事態宣言以降からコロナに対する警戒心や消毒などの感染予防の意識が下がったことが一つの大きな要因でしょう。

飲食店などのお店に来店した際や、役所などの施設に行った際入り口には必ずアルコール消毒液が設置されていますし、検温をするための体温計なども置いています。

中にはお店のスタッフが直接アルコール消毒を実施したり一人一人に検温を行ったりするお店もありますがそれは例外。

そうではない場合、意識的に手指の消毒をしている人が明らかに少なくなっています。要するにそれが浸透しきったせいでどこか慣れのようなものが出てきてしまっているのだと思います!

そのため、人の外出率が上がっているため風俗店の利用率は下がっているとはいえ全く仕事がないわけではないのです!

経営を維持するためにも休めない

先ほどのコロナ疲れと類似する内容ではありますが、コロナと共存する生活に慣れたせいで人々の飲食店や娯楽施設などへ行くハードルもそう高くはなくなっています。

私自身、飲食店へ行く際にわざわざ「コロナ怖いしなあ…🤔」なんて考えることもなくなっていますし、なんとなく頭の片隅にはあるものの警戒心剥き出しで外出しているかというとそういうわけでもありません。

逆に店舗を経営している側の人たちも同じです。少々違うのはコロナよりもお店の存続がかかっている状況下で休業しているわけにも行かないということです!

以前知り合いの酒類を提供している飲食店の経営者の方に「休業要請出たらどうするのか?」と聞きました。

すると、答えは「休業は絶対しない」とのこと。

休業を拒否した際の罰則もメディアに晒される程度、外出自粛要請も結局は任意。休業していないお店を晒していても裏を返せばこの時期に”空いているお店”となります!

要はお店の存続のため少しでも売り上げを作って行くためにお店は開いているので、我々消費者はそこで飲食やショッピング、飲み会を行います!

男性は特に飲み会後などに風俗を利用したり、口説いていた女の子と後少しのところでダメになると不完全燃焼で性欲の高い状態になるのでおもむろに風俗店のホームページを見ている人もいるでしょう。

なので、同様に風俗店の利用率というのは下がってはいるが仕事がないわけではないのです。

全国的に発令されていない(現状)

冒頭でも書いたように緊急事態宣言は全国的に発令されているわけではありません。

いくら先述した内容だとしても緊急事態宣言が出ている以上通常通りの稼ぎが見込めるかと言われるとそうでもありません!

宣言下以前にある程度本指名客やファンを掴んでおかないと実際のところそうでないキャストからしたらかなり厳しい状況でしょう。

最近では「コロナの影響の少ない出稼ぎ先を探して欲しい」との依頼も宣言下にある地域にお住まいのキャストの方から多くなっています!

そうです、ならば少なくとも宣言下にない県へ出稼ぎに行ったり隣県の宣言下にない県に通いで在籍できれば、少なくとも新規客を本指名客に返還出来る可能性は高くなります。

一つ隣の県に行ったら状況が全く違うということもよくありますし、地元より稼げることも多々ありますので一度体験がてら行ってみるのもひとつの現状打開策だと私は思います👍

まとめ

いかがだったでしょうか?

今年もまだまだコロナと共存する生活が続く中、風俗業界やその世界で働く風俗嬢も大きな変革の年になるのではないかと思います。

ハッキリと申し上げますと、この時代妥協なしでは稼げません。

ワガママを通せば通すほど自分の懐は苦しくなるばかりです。

なぜならお客さんの財布のヒモは硬く結ばれていますから😓😓

そんな中でもあなた方の生活のため稼ぐためには、ある程度妥協できる最低ラインを引き下げて行くことが大切な時代が今です!

私も出来る限りあなたに寄り添って対応させていただきますので、一度ご相談がてらお問い合わせください🙇‍♂️🙇‍♂️

お問い合わせは友だち追加ボタンをタップ↓↓↓

いきなり友だち追加は難しい場合はメールやTwitter、instagramでも一度ご相談承りますのでご安心ください。

・メールをご希望の方はコンタクトフォームから

・Twitterをご希望の方は@hayasan1206から

・instagramをご希望の方はhayasan1206から