風俗嬢の為の風俗ガイドブックとは??
コラム

【メンズエステ】働いてみて思った3つのこと

ご無沙汰しております🙇‍♂️🙇‍♂️

しばらくの間、勝手ながら活動を休止させていただきメンズエステのスタッフとして稼働しておりましたがその稼働期間を終えたのでまた更新を再開致します🙇‍♂️

今回はそのスタッフとして活動していた期間について、期間は少々短いですが短いなりに感じたことをお話して行こうかと思います。

お問い合わせは友だち追加ボタンをタップ↓↓↓

 

 

いきなり友だち追加は難しい場合はメールやTwitterinstagramもご活用ください↓↓↓

 

instagramTwitter






    では、参りましょう!

    働いてみて思った3つのこと

    私が勤めていたエリアは、都会エリアの店舗ではなく比較的ローカルな地域にある店舗へ勤めていました。

    経緯としては知人が営んでいる店舗のスタッフとしてお手伝いをするというのが目的でしたので、あくまで人手不足の緩和が目的でした。

    とはいえ、長いことこの業界にいる身としても、メンズエステに関しては知っているようで知らないある種の「知ったフリ」な状態が続いていたので非常に貴重な体験でした。

    風俗業とメンエス業界の共通点が見えてきたり、巷で人気な理由やコアなヘビーユーザーが存在する理由そして、ものすごい勢いで新規店舗が増え続ける理由などたった数ヶ月程度とはいえ1日ごとに違った見え方や感じ方が出来たかと思います!

    前置きが長くなりましたが、今回は3つのポイントに絞ってお話していこうと思います!

    • 水商売orメンズエステ、働くならメンズエステ?
    • 風俗業に参入するよりも、メンズエステに参入する方が儲かる?
    • 「個人セラピスト」という新しいスタイル

    ※都心部と地方では単にメンズエステと言っても違いはそれなりにありますので、参考程度でご覧いただけたらと思います🙇‍♂️

    水商売orメンズエステ、働くならメンズエステ?

    ご存知のとおり、最近までキャバクラやラウンジなどの水商売のお仕事は新型コロナウイルスの影響により緊急事態宣言やまん延防止などのせいで休業を余儀なくされる地域が多く、満足に営業できない・思うように出勤できない、等々あり出勤できたとしても感染のリスクは大いにある状況でした。

    働きたくても働けない。でも働かないと生活出来ない。

    そう思い立った女性が、水商売・風俗・メンズエステのいずれかで働くことを視野に入れる方も少なくありません。

    水商売をしている方や、風俗業に従事している方も同じで思った以上に稼ぎが伸びないあるいは出勤できないからサブにメンズエステに在籍しようと考える方も日に日に増えていると感じる状況です。

    最近では地方でも、健全店を営むお店も増えていますからきちんと健全店を見極めることが出来れば、少々極端な言い方ですがマッサージしてあげるだけで風俗嬢並みに稼ぐことも全然出来ます!

    抜けば違法ですし、風俗嬢をするよりもリスクが高くリターンもそんなにありません。

    風俗はちょっと…と言った業界未経験の方や、現在水商売をしていてサブで何か仕事をしようかな?と考え中の方には地方にお住まいの方でも、メンズエステを選択肢に入れてもいいようになって来ていると思います!

    はやさん
    はやさん
    「お酒も我慢汁も飲まなくて沢山稼げる」ただし、健全店に限った話ですが…😓

    風俗業に参入するよりも、メンズエステに参入する方が儲かる?

    これは少々経営者・店舗運営者目線でのお話になりますが、風俗店かメンズエステのどちらかを出店するとします。

    どちらのお店を出した方が儲かると思いますか?

    個人的な意見としては総合的に見て風俗店に軍配が上がるかなと思うところですが、実際メンズエステと風俗業ではお店をオープンさせるまでに必要なイニシャルコストとそれを営業し続けるランニングコストがメンズエステでは風俗業よりかからずに開業することができます。

    そして、メンズエステ業も今やコアなヘビーユーザーが存在したり、お手軽な料金設定のおかげか比較的若年層の若者を中心に利用されることが多い業種ですので集客も問題なく行っていけることからそれが利益にも直結していくでしょう!

    少ないイニシャルコストで、スタートからそのコスト分を早い段階で回収できるところからも、単に「儲け」で見ればメンズエステ業に参入した方がいいでしょう。

    その証拠に、都会でも地方でもメンズエステの出店数は日々増え続けています。

    逆にキャスト目線になれば、どこにでもチャンスはある反面健全店と違法店の見極めが難しいのが難点と言えます

    仮にあなたが初めて在籍したお店が違法店(抜きを伴う風俗的業務を行うお店)だった場合、その経験が足枷になって健全店に巡り会うのが難しくなります。

    実際、違法店でも健全店でもホームページ等のお店の雰囲気などの見てくれはどれも同じと言えます。

    お店が増えれば増えるほど選択肢は増えますが、その選択肢の多さが判断力を鈍らせるので気をつけましょう!

    はやさん
    はやさん
    違法店と健全店の見極め方などは、またいずれ解説致しますね😊👍

    「個人セラピスト」という新しいスタイル

    最近TwitterなどのSNSを眺めていると「個人セラピスト」と名乗る方が増えているのをご存知でしょうか?

    個人セラピストとは、お店に属さずあるいはメンズエステサロンを個人で運営しそこでセラピストをする方たちのことを指します。

    このようなスタイルが出始めたのにはいくつか理由があるでしょうが、その一つに先ほどお話したコスト面があります!

    そのセラピスト自身が1から100まで全て作り上げたというのも少ないでしょうし、何かしらの後ろ盾はあったとしても店舗運営から施術までをそのセラピストが全てこなすわけです。

    お店に在籍しているとトラブルがあった際の対応や予約管理、お仕事の受注、その他雑務はお店のスタッフさんで行います。既に作られた環境にセラピストとしての仕事をこなすのみですが、お給料で行ったら売上の5~6割弱くらいが相場でしょう。

    一方、個人セラピストではルーム設営は人によりますがそれ以外の全てをセラピスト自身で行っていきます。

    通常、セラピストとお店で売り上げを分配するところが無くなるわけですから、お店の売り上げがそのままセラピストのお給料ということになります。

    これだけ聞けばすごい魅力的にも聞こえますが、だからと言って儲かるとは言えません。実際この道を選択する人も多くないですからどちらが正解かも分かりません。

    はやさん
    はやさん
    こちらもまた深掘りしていけたらと思います😃✨

    まとめ

    ここまでご覧いただきありがとうございます🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

    このコロナ禍でメンズエステ嬢として稼いでおられる方も全国的に多く見られますね!

    実際、ちょっと稼ぎが伸び悩んでる風俗嬢よりも稼いでいるセラピストは居ましたし、お店によって感じることが異なるのはもちろんですが稼ぎに悩んだ女性のひとつの入り口としては確立されたかなと思います。

    今やユーザーの年齢も比較的若い層が利用しますし、ひとつのお金稼ぎの方法として若い層をターゲットに業種を変えてみるのもひとつだと思います。

    ただし、日に日にお店が増えていっている昨今ですのでお店の当たり外れもそれなりにあります。

    見極める目はしっかり養っておくことはメンズエステだろうと風俗だろうと大事なことですので、あなたの大切な時間を大きく無駄にしないようにしましょう!

    あなたの現状に合わせた提案を誠心誠意させていただきますので、今後ともお問い合わせお待ちしております😊

    お問い合わせは友だち追加ボタンをタップ↓↓↓

     

     

    いきなり友だち追加は難しい場合はメールやTwitterinstagramもご活用ください↓↓↓

     

    instagramTwitter